
もりで遊んでいるうちに
ことばがこころをたがやして
こころがことばをつむぎだす
ココの杜言葉探究塾とは
言葉で子どもの「育つ力」を育てる塾です
ココの杜は、
言葉で子どもの「育つ力」を育てるための、
年長さんから小学6年生までを対象とした
マンツーマンのオンライン国語塾です。
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ココの杜の合言葉
もりで遊んでいるうちに
ことばがこころをたがやして
こころがことばをつむぎだす

設立の想い

ココの杜主宰 木村麻美
中学校の教員として、学校に居場所を見つけられない子どもたちと数多く関わってきました。
自身の子育てと、体験を大切にするある保育園との出会いを経て、ココの杜を立ち上げました。
「好き」を深め、「知らない」を足していく。ココの杜の40以上のカリキュラムは、この考えからつくられました。
現在は、ココの杜の考え方を広めるべく、講師育成に力を入れています。
設立の想いを詳しく読む

授業のこと
ココの杜の授業の3つの特長
特長①
マンツーマンのオンライン授業です
マンツーマン
×
オンライン授業
特長②
1週目
読む・話す

2週目
調べる・体験する

3週目
書く

特長③
漢字学習は毎回冒頭に行います


1クールの授業例-1
1週目
いちご大福について、歴史や材料、手順などを資料から調べていきます
2週目
実際にいちご大福を自分で作って食べます
3週目
レシピを書き起こします

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生徒・保護者・卒業生の声
生徒の声

ココの杜に入ってから、きれいな文章が書けるようになりました。
学校でも作文がさらさら書けるようになったし、感想文も書き直しが減って、思い通りの表現が思い浮かぶようになりました。これは、バムケロシリーズを読んで、その中のあるページを見ながら自分で物語を自由に作ったからだと思います。頭が空っぽになるまで精一杯書きました。今までいろいろな体験授業をしましたが、特に印象に残っているのはてまり寿司といちご大福作りです。この後レシピを書きましたが、手順をおぼえていたので、案外かんたんに書けました。これからの目標は、難しい漢字でも読み書きできるようになることです。
小5・女の子 S.Aさん
保護者の声
言葉の世界として国語を好きになり、国語の楽しみ方を学ぶ塾です。
テスト対策のトレーニングをする学習塾はいくつもあり、私も受験の時に通った経験がありますが、まずそれとはまったく違います。イメージとしてはむしろ、言葉を使った絵画教室のような。もっと心の目や耳をすまし、言葉のセンスを磨く時間。言葉と仲良くなり、自分の気持ちにぴたりとくる表現ができる喜びを知る時間。大げさに聞こえますが、子どもたちがこれから歩む長い人生の、出来事のとらえ方や人との接し方、人生の楽しみ方を変える貴重な時間になっていると思います。好きこそものの上手なれ。「1番得意なのは国語、漢字も大好き」と胸を張って言う娘の姿に、木村先生への感謝の気持ちでいっぱいです。
小6・女の子の保護者 K様
卒業生の声
自分を読む、人を読む、過去を読み、未来を描く力がつく環境です。
ココの杜は、学校の授業での読み書きの能力に加えて、自分を読む、人を読む、過去を読み、未来を描く力がつくチャンスが、たくさん転がっている素晴らしい環境だと思います。僕の「国語力」「考え方」を認め、広げてくれました。とても感謝しています。
宇野 広大さん(IPU・環太平洋大学3年/学びの森VAST主宰)
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